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育成間に合わず
3下揃った♂♀を用意してHGにて1週間孵化してたというのに、妥協個体が生まれなかった。 流石に1週間ありゃーお釣りが来るくらい余裕で用意できると思ったのに(´;ω;`) という訳で申し訳ない、大会にゃ出ますが予定していたパーティを動かすことが出来ないので、 今から考えた育成済詰込の即興パで出ることになります。ネタ成分とか無いです。 あー、ネタパで出たかったなぁ。。。また次回を見据えて育てておこうかしら。 POKETOPIAさんの所でウインターカップなる大会が開かれるそうなので、登録してみた。
昨日はリハーサルがあったので参加してみて、5人のリーグ戦は2勝2敗という微妙な結果に。 この大会の特徴として、シングル大会は600族及び準伝説の使用不可というものがある。 某マスロのルールに似ているといえば似ているが、 使えないポケは確実に使えなくなるので、対策すべきポケモンの種類が減ってくる。 特にドラゴン族は軒並み使えなくなるため、 対ドラゴンを想定した"氷タイプの技"や"ドラゴン受け"何かが必要なくなる。 その他もろもろの禁止も相まって鋼タイプの需要も幾分減ってくることになる。 とまぁ、ルールに関する感想は終わってから書くとして、 大会本戦用のネタパ(?)が、来週までに完成することを祈るとしよう・・・。 めざパ吟味はHGになって多少楽になったよね! さて、某所で大会が開かれて参加できそうなので色々妄想中であります。
でも新しいポケモン育てる時間がにぃ。 今回はサンダーについての記事。 今までダブルにおいても、素早さ85ライン前後は必須だろうなーと思い込んでいたわけですが よくよく考えてみると ・ロトム(86) → どうやっても勝てない ・ヘラクロス → 殆どスカーフ巻いてる ・ニドキング → 殆どスカーフry ・ドクロッグ → 勝つ必要性が薄い ってことで、実は控えめ最速こと、最速86族抜きは不要だったりすることに気付きましたとさ。 じゃあ誰抜くの?って話になりますと 84 スカタンク → ダブルであまり見ない 83 ブーバーン → 弱点突かれないのでそれほど怖くない 81 ギャラドス・ミロカロス →抜いておきたい という訳で最速81抜きが妥当かなという結論に。 必要努力値は(控えめなら)212 耐久面は眼鏡ラティオスの流星群を・・・と欲張ってみたいものの、 確定で耐えるにはほぼ耐久に特化しなくてはならず、無理。 仕方ないので球流星群耐えで我慢することに、H228/D28 で、残りは特攻に振ります。36振りで特攻165。 更に、残りの4を防御に振ってお得感を出してみる。 H228/A0/B4/C36/D28/S212 という結論に落ち着きましたよサンダーさん。 ループの超個体前提の話になっちゃってますが、 特攻と防御はオマケなので、それ以外のところで粘ってみると良いかもしれない。 持ち物はこの場合だと、火力底上げ系が望ましいのかなぁ。 組ませるポケモンの候補は @メタグロス ご存知ダブルの最上級メジャーポケ。 サンダーが苦手なドラゴンや岩・氷に強く、苦手な水はサンダーが睨みを利かせる。 威嚇で攻撃が落ちないので、サンダーと組むことで物理と特殊が備わり最強に見える。 しかし電気と地面に対して、若干弱くなってしまう。 @ラグラージ 相性だけで選べば最高の相棒。 特に拘り鉢巻ラグラージは潰せる範囲が広く、ほぼ全てのタッグに対応が可能になる。 サンダーの"でんじは"や、ラグ自身の"こごえるかぜ"で素早さ調節もできる。 @カビゴン とりあえずドラゴンと氷に強いので。 こちらも拘っていないと決定力がイマイチだが、やはり対応できる相手が多い。 @マニューラ 猫騙し要員として入れるならこいつ。 とりあえずラティに強く、最近増えてきたヨノワ基点のトリパを潰し易い。 グロスに弱いという欠点も、隣にサンダーがいることで解決する。 基本的に相方はラティオスに強くなければ話にならないことを覚えておこう。 ふと考えてみると、ポケモンの技構成や育て方も、
最近は殆どテンプレ化したものになってきている気がする。 かく言う私の育てたポケモンも、殆どがテンプレ型であり、 一応最近は努力値調整なんかをするようになったけれども、 結局は何処かのサイトの意見見ながらやっていることが多い。 まー、テンプレ型が一番「安定して強い」のだから仕方ないのだけれどw そういう意味では、Lv1ドーブルを最初に考えた人は凄いなぁ。 んで、自分で考えて脱テンプレしていて活躍したポケモンっているかなー? と考えて見た所、ギリギリ該当しそうなのは スカーフグライオンと鉢巻アグノムくらいなのであった。 まぁググると結構引っかかるんだけど、 一応、当時流行ってなかった+とある条件下で自分で考えたポケモンだった ということで、自分で考えたことになるんじゃないねー、と勝手に結論付け。 という訳で一応オリジナル(笑)の構成のポケ2匹紹介。 前にもやった気がするけど。 ■グライオン 使用ルール:シングル見せ合い63 特性:かいりきばさみ 性格:意地っ張り 努力値:H8,A252,B8,S244 [じしん/とんぼがえり/ストーンエッジ/つばめがえし]@拘りスカーフ 素早さは最速スカーフトゲキッス抜き調整。 特性「怪力バサミ」により、威嚇を無視した戦い方が出来るのが強み。 (といってもマンダ・ギャラには勝てないので、ウインディやムクホーク限定) 当時は対マスロに作成していた節もあり、スカーフロズレイド対策の意味合いが 強かったのだが、実際に使用してみると先発と非常に相性が良く、 後続の受けポケがしっかりしている場合はとにかく安定した立ち回りが出来た。 何より、グライオンは「物理受け」「サポート」の色が濃いポケモンなので、 ガン攻めフルアタであると初見で予想する人は居なかったのも大きい。 @検索結果との相違@ 氷の牙持たせるという意見もあったが、マンダガブともにスカーフの可能性があり、 この2匹には端からタイマンで勝てるとは思えないし、技スペース足りないので却下。 (具体的には逆鱗で確2、マンダの流星だと乱1、対してこちらの氷牙は確2なので厳しい) 辻斬りなんつーのもあったが、とんぼ返りと標的が被る。 グライオンに出て来やすいゲンガーに有効なのは良いのだが、やっぱスペース不足 技の選定理由は以下の通り。 「地震」は説明不要として、「とんぼ返り」はスカーフと相性の良い技なので外せない。 んで対ヘラに「燕返し」は持っておきたい。これが無いとヘラに勝てない。 ヘラに勝てないとグライオンの存在意義が危ぶまれる。 そして残りのスペースは正直「ストーンエッジ」である必要は無いのだが、 今回は調整先のトゲキッスと殴り合いで勝てるのでエッジを選択した。 捨てる時のうち逃げや、交換読みで撃つ際に有効な場合も多い。 因みに次点としていた候補は、辻斬りでも氷牙でもなくハサミギロチンだった。 ■アグノム 使用ルール:ダブル 特性:ふゆう 性格:ようき 努力値:H4,A252,S252 [しねんのずつき/とんぼがえり/れいとうパンチ/だいばくはつ]@拘り鉢巻 プラチナで「思念の頭突き」が教え技化したことに伴い開発した物理アグノム。 先鋒で出した際、特性「いかく」相手でも決定力を失わずに行動できる。 物理型のメリットは色々あるが、まずはグライオンにも見られた意外性が大きい。 普通のアグノムは「だいもんじ」を持っている場合が多いので、 実際は縛れていないにもかかわらず、初見のメタグロスを縛れてしまう。 普通のアグノムは「冷凍ビーム」を持っていないので、 「冷凍パンチ」を持たせることにより、ホイホイ出てきたドラゴンを狩り易い。 因みにボーマンダが威嚇の上から確定1になる。 そしてこの型を作るきっかけとなった最大の利点は、 「とんぼがえり」でラティオスを乱1に出来るという点であった。 (ループ使用でもない限りHB両Vは、まず有り得ないので実際はほぼ確1) 残りの理由は全部オマケです。 @検索結果との相違@ 圧倒的に多いのは、エアームド・ドータクン等の対策に大文字を入れるという意見。 まぁ対応できる相手はそれが一番多くなるが、大文字ってダブルの場合は 対グロス用の技でして、陽気の文字じゃグロス落とせないのでお払い箱となった。 相方との相性による所も大きいので、相方次第では他の技を入れるのも全然あり。 ダブルの相方についてだが、猫騙し使いが望ましい。 相手の猫騙しや、スカーフ相手に弱いのでこれは必然。 んで猫騙し使いの中でも、このアグノムで対応できない鋼に強いゴウカザルを選定しているわけである。 ついでに悪ポケも牽制できて相性はいいが、ゴーストに弱くなるのが欠点。 特にヨノワールに対して弱いので、ダブルではこれが難点だったりする。 うーむ、最近ネタが無いなぁ。 大規模な大会誰か開いてくれー! mixiの大会に出てみたけど微妙な結果に。
シングル63で、3回戦敗退(2勝中1勝は不戦勝) ダブル64で、決勝戦敗退(3勝1敗) なんで真面目にやってないダブルのが勝率いいんだよwww シングルはライコウ・スイクン対策にHP振りフーディンを 導入してみたけど、活躍せずに終わった。 というか3犬使ってる人を見なかった。 何のためのHGSS後の大会だよと・・・orz 一応HP252フーディンは、瞑想1回ライコウの10万ボルトを確定で耐える。 また、素のボルトならば食べ残しやオボン込みで確定3に調整しているので、 こちらに"めいそう"+"じこさいせい"+"アンコール"があればタイマンで勝つことが可能。 (但しシャドボ持ってたら詰みである。めざパ廃人相手専用) スイクンは言わずもがな、身代わりや瞑想をアンコしてしまえばいい。 その他、ラティ狩り専用ハッサムなるものを作ってみた。 ラティオスの拘り眼鏡波乗りをオボン込みで確定3になるように調整し、 "おいうち"+"バレットパンチ"や"とんぼがえり"で相手のラティオスを確1に出来るというもの。 めざパ炎の無いラティオスに対し非常に有利に動ける。 技は[とんぼがえり/バレットパンチ/おいうち/ばかぢから]@オボンのみ 馬鹿力を羽休めにした方が安定する気はするのだが、 それだとカビゴンなどの後出しを倒せないのが辛いところか。 んー、あと目新しいのは何か使ったかなぁ。 あ、竜舞アクアテールギャラドスとか使いました。 交換際に竜舞でアクアテールライコウ確1だっけか。 シュカ貫通美味しいです。 今回ダブルで活躍したのは拘り鉢巻ラグラージかな。 ルンパが少なかったお陰といえばその通り。 草技持ちが相手に見当たらなければ先発安定で、まず確実に活躍できる。 特にサンダーと一緒に出してやると、地震連打しつつ、 地震の効かない浮いてるポケ全般をサンダーで縛れるので序盤の流れを掴みやすい。 因みに決勝の相手はロマンパでした。あれで決勝とかすげぇ。 生意気トリックルームゲンガーとは末恐ろしいです。 一度やってみたいけど1発パになりそうだしなぁ。
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